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トヨタ自動車株式会社

日本アマチュアオーケストラ連盟と連携して開催しているトヨタコミュニティコンサート。1981年より全国各地で開催し、今回で1592回を数えます。演奏するのは、山陰フィルハーモニー管弦楽団。
国内外で活躍するピアニストの小曽根真さんがゲストで登場し共演を果たしました。
(掲載:2017年3月1日)

 

1989年の開館以来、自動車の歴史を伝えてきたトヨタ博物館が、2017年1月、本館の常設展示をリニューアルしました。日米欧の垣根をなくし、時代ごとに、それぞれのクルマを一堂に展示する構成に一新。 時代背景や文化などを含めた空間を演出し、自動車の歩みを体感できる展示に生まれ変わりました。
(掲載:2017年2月23日)

 

各地で地域課題の解決に取組むNPOを対象に、トヨタが自動車生産で培ってきた問題解決の考え方やノウハウを提供し、組織の運営や経営課題に生かしてもらおうと行われているトヨタNPOカレッジ「カイケツ」。 その成果報告会が、12月16日、愛知県名古屋市で開催されました。初年度の今年は、全国から30のNPOが参加しました。
(掲載:2016年12月20日)

 

2019年のラグビーワールドカップ日本大会の開催地である愛知県豊田市。地元の子ども達に、ラグビーに親しんでもらおうと、豊田市の元城小学校で、トヨタ自動車ヴェルブリッツの選手たちによるタグラグビー教室が行われました。
(掲載:2016年12月6日)

 

楽しみながら自然を学ぶ、トヨタ三重宮川山林イベントWooday2016が11月26日開催されました。 三重宮川山林は、明治時代から先進的な林業が行われてきた場所です。トヨタは2007年に1700haの森林を取得し、自動車生産で培った安全管理などのノウハウを活かした森林整備や、木材の生産に取り組んでいます。 長年に渡って守られてきた森林で、100年杉に触れたり、パンを焼いたり、家族や友達と秋の1日を楽しみました。
(掲載:2016年11月29日)

 

1996年からスタートした科学のびっくり箱!なぜなにレクチャーは、今年で20周年。トヨタ技術会が講師を務めるこの科学工作教室は、これまで全国各地で400回以上、のべ3万人を超える子ども達にモノづくりの大切さや科学の楽しさを伝えてきました。今回は、初めての沖縄開催。これで、47都道府県コンプリートの記念すべきレクチャーです。
(掲載:2016年10月12日)

 

夜間の歩行者の交通死亡事故を減らすために、トヨタ自動車は、ドライバーには基本「ハイビーム」での走行、歩行者には「反射材」を着用していただき、お互いがマチのホタルのように輝く、新たな交通安全啓発活動「マチホタル計画」をスタートしました。
(掲載:2016年9月27日)

 

2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、「バリアフリー」への理解促進を図るために「トヨタバリアフリー講座」が開催されました。全6回予定の第3回目となる今回は、トヨタ自動車の従業員で、パラリンピックで3大会連続のメダリストであるチェアスキーヤーの森井大輝選手の講演が行われました。
(掲載:2016年8月9日)

 

中国青年トヨタ環境保護助成活動の日本トリップが、4月17日から1週間行われました。これは、環境問題が深刻化する中国で様々な環境活動を行う人達に助成するもので、2005年からスタート。この日本トリップは、優秀な活動を行うプロジェクトの代表者に、日本の環境技術などを学んでもらおうと開催され、今回は14名が参加しました。
(掲載:2016年4月25日)

 

 


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