Channel J
報道スタイルのブロードバンド・テレビ・ステーション

  • お問い合せ
  • サイトマップ
検索English
  • Home
  • News
  • 政治
  • 企業
  • 教育
  • 旅行
  • 文化
  • アーカイブ

Home > 政治 > 「国の行方、この人たちはどう担う -政治家33人に問う」 -ベテラン政治記者15人が選ぶ- > 福山哲郎 動画

政治家33人に問う

福山哲郎
インタビュアー 与良正男(21分02秒) -5月22日 議員会館にて収録


再生ボタンをクリックすると動画を再生します

今回は民主党政調会長代理の福山哲郎・参議院議員。インタビュアーは与良正男・毎日新聞論説委員。(収録は5月22日午後、参議院議員会館で)
民主党代表選挙では岡田現幹事長を支持した福山哲郎議員。「国民から見てもガチンコに映ったはず。僕らも全く予定調和的なことはしていない」と振り返る。代表選後の世論調査で鳩山新代表への支持が麻生首相を大きく上回ったことに触れ「『気持ちよく政権交代をしようよ』という国民の期待を実感している」と自信の表情。

民主党の政策として①予算の無駄遣いを減らす ②年金、医療、介護~社会保障の整備③疲弊した家計の可処分所得を増やす と語り、「日本は少子高齢化のなかで人が財産。格差で子供が教育を受けられなくなるのは避けたい」と訴えた。

福山哲郎
インタビュアー 高木桂一(18分48秒) -10月29日 議員会館にて収録


再生ボタンをクリックすると動画を再生します

今回は民主党政調会長代理の福山哲郎・参議院議員。インタビュアーは高木桂一・産経新聞政治部官邸クラブキャップ。(収録は10月29日午後、参議院議員会館で)
最大課題を尋ねると「政権交代する二大政党制をいかに早く定着させるか」とすかさず答えた。自民党との違いについては「官僚との対応」を挙げた。今後の展望では「参院での勝利は仮免許を頂いたようなもの。そろそろ本免許を、との声が国民の間で広がっているのではないか」との自信を見せた。
麻生政権1ヶ月の感想は「まず、政権の正当性がない。麻生さんは2度、解散を決意したと思われる。が、2度とも逡巡。ものが決められない総理。国内だけでなく世界からも、そう見られるているのではないか」と厳しかった。最後に自分の長所を「楽観主義者。慌てず、が、急ぐべき事は急いでやる」と述べた。



s
  • ご利用にあたって
  • プライバシーポリシー
  • 著作権・免責事項
  • 会社情報
  • Copyright(c) Channel J Co Ltd, All rights reserved.