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Home > 政治 > 「国の行方、この人たちはどう担う -政治家33人に問う」 -ベテラン政治記者15人が選ぶ- > 世耕弘成 動画

08洞爺湖サミット・カギ握る日本

世耕弘成
インタビュアー 田崎史郎(18分41秒) -3月25日 議員会館にて収録


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今回は自民党参議院の議院運営委員会筆頭理事、世耕弘成議員。インタビュアーは時事通信社解説委員長の田崎史郎。(収録は3月25日午後、参議院議員会館で)

 

24日、公設第一秘書の起訴を受け、小沢民主党代表が続投を表明したことについて、世耕議員は「説明が足りない」と批判。一方、麻生首相については、総理の弱点を補うスタッフの重要性を強調。「補正予算成立後に内閣改造を行い、総選挙をするのが、麻生総理のラストチャンス。それを逃すようなら、総裁選を前倒しすべき」と語り、「総理も小沢代表も国民の顔色を見すぎ。リーダーとして信念に従った決断を」と注文をつけた。


世耕弘成
インタビュアー 田崎史郎(17分40秒) -10月17日 議員会館にて収録


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今回は自民党参議院の議院運営委員会筆頭理事、世耕 弘成議員。インタビュアーは田崎 史郎・時事通信社解説委員長。(収録は10月17日午前、参議院議員会館で)

ねじれ国会最前線で「今までのやり方が通用しない世界。参院第一党の民主党には責任が伴う。最近、責任感が芽生えてきた」の印象。社会保障はどの党にとっても財政難の下、美味しい話はできず、我慢を強いるテーマとした上で「選挙後の最大課題は社会保障改革に絞り、期限付きの大連立」と展望した。

衆院選では「自民党のマニフェストの冒頭に『官僚政治との決別』を置かないと勝てない」と力説した。



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