08年7月に北海道・洞爺湖で開かれるサミットは地球温暖化対策や具体的目標を地球規模で実現できるか、参加国はかつてない重要な役割を期待されています。
中でもサミットを主催する議長国日本は「ポスト京都議定書」に向けてのロードマップ作りでリーダーシップを発揮しなければならない立場です。
そこでChannelJでは、サミットの意義、問題点、準備状況などをシンポジューム、インタビュー、現地取材を織り交ぜて『特別企画「08洞爺湖サミット・カギ握る日本」』シリーズ」として取り上げます。
| EU諸国のエネルギー現状と政策(2) 8分56秒 | EU諸国のエネルギー現状と政策(1) 8分06秒 |
| 中国・環境の現状 6分10秒 | 末吉竹二郎 国連環境計画・金融イニシアティブ特別顧問に聞く 15分08秒 |
| 谷津龍太郎・環境省大臣官房審議官に聞く(2) 15分34秒 | 谷津龍太郎・環境省大臣官房審議官に聞く 11分31秒 |
| 中国はいかに温暖化に立ち向かうのか 13分32秒 | 北海道洞爺湖サミットの夕べ 2分13秒 |
| 洞爺湖紹介 4分58秒 | ザ・ウィンザーホテル洞爺 窪山哲雄社長インタビュー(2) 12分46秒 |



























